2019年 ドバイシーマクラシック(G1) 前評判

※ゲート番号で記載

6 レイデオロ
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昨年は4着と無念だったが、その後のレースが圧巻。

海外遠征は経験済みなので問題はない。
そして、ルメール騎手が今回も騎乗となる。昨年の経験を踏まえた調整で、今年こそ優勝を狙う。
他の日本馬2頭は戦った経験もあり、引けは取らない。
7 スワーヴリチャード
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中山記念で叩いて、ここを目標にしてきた。

距離も中山記念からの延長は歓迎。
むしろ、この距離は適性距離。

初の海外で、遠征だけが課題。
少頭数なので、このゲートからでも問題ない。

多彩な戦術でモレイラ騎手と優勝を狙う。
1  シュヴァルグラン
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佐々木主浩オーナーから、ドバイターフ、ドバイシーマクラシックの連続参戦。
初海外だが、鞍上は名コンビのボウマン騎手。
ボウマン騎手騎乗成績は【1-1-2-0】で複勝率100%。(2017年ジャパンC優勝含む)
展開問わない馬で、ドバイでも上位を脅かす存在になるだろう。
2 オールドペルシアン
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同じ舞台の前哨戦、ドバイシティオブゴールドの連対馬が3年連続で馬券に絡んでいる。
その傾向もあり、この馬がこのレースの主役に躍り出るだろう。継続騎乗となり、舞台は〇。
日本馬3頭にとってこの馬が1番のライバルだ。

2019年 ドバイシーマクラシック(G1) 本命支持率 

※ゲート番号順で記載

本命  0/5  対抗 0/5
1  シュヴァルグラン

 

本命  2/5  対抗 0/5
2 オールドペルシアン

 

本命  0/5  対抗 1/5
3 マジックワンド

 

本命  0/5  対抗 0/5
4 レーシングヒストリー

 

本命 0/5  対抗 0/5
5 ハンティングホーン

 

本命  2/5  対抗 2/5
6 レイデオロ

 

本命  1/5  対抗 2/5
7 スワーヴリチャード

 

本命  0/5  対抗 0/5
8 デザートエンカウンター
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